
「社会で支える不妊治療共創会議」は不妊治療を取り巻く課題を解決し、当事者が納得して治療を選択できる環境を整えるため、当事者団体、生殖医療専門家、産業界が一体となり、2026年3月に発足した団体です。絹谷正之JISART理事長が参画しております。
この度、「社会で支える不妊治療共創会議」では、不妊治療の保険適用の回数制限見直しや、治療を望む人の選択肢を拡げるためのオンライン署名運動を開始いたしました。
以下のHPより、署名のご協力をお願いいたします。
外部リンク:社会で支える不妊治療共創会議オンライン署名運動「不妊治療の保険適用の制限を見直し、 治療を望む人の選択肢を広げてください」